My music

“commuter train”

 

 

Every five day I get in same train.
I feel  waisting my life time.

Now we’ve spent time together so long.
you’re staying home when I’m worn down.

Sometimes worry stucking my head
Our future is lasting like that way?

Now I am almost forgetting my dream
dreamed of it when we were fresh.

So I try to remember what is best way in my life
Then I’ve found I don’t need anything without you.
And I’ve gotten to know what a wonderful my life is.
I should tell you something in my mind…

 

I can remember the first day I met you.
I know what you said to me that time.
“I like that way smiling of yours”
I said back to you same way.

Now I’m feeling locked-up.
Please tell me why.

So I stop to remember  what is best way in my life.
I suppose to lose sight of what is important for me.
I rush into the go-back train to see your face.
I wanna see your smiling face.

It’s not too late.
I rush into the go-back train.

(対訳)

週五日、僕は同じ電車に乗っている。
どこか自分の人生を無駄遣いしている気がするんだ。

今では僕と君は長い時間を過ごしたね。
僕がすり減っている時に君はずっと家にいるんだ。

時々ね、不安になることがあるよ。
僕たちの未来がずっとこのままなのかなって。

今では自分の思い描いていた夢も忘れかけている。
僕たちがまだ出会ったばかりの頃に描いていた夢だよ。

だからね、自分にとって何が一番なのかを考えてみたんだ。
そしたら君以外に何もいらないってことが分かったよ。
そして自分の人生がとても素敵なものに思えたんだ。
君に何か伝えなきゃ…。

 

君と一番最初に出会った時のことを思い出すことができるよ。
あの時君が僕になんて言ったのか覚えている。
「あなたの笑い方が好き」
僕も君に同じことを言ったね。

今さ、どこへも行けない感じがするんだ。
どうしてかな?教えてよ。

だから、何が自分にとって一番なのかを思い出すために立ち止まったんだ。
大事なことを見失いそうになっていたよ。
僕は君に会いたくなって電車に駆け込む。
君の笑顔がみたいんだ。

 

 

遅くない。遅くなんてない。
僕は君の顔が見たくて電車に駆け込む。

 

 

 

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これはカエルダッシュのお二人を出発点にして
作った曲です。わりかし最近の曲。

内容はちょっと冷めた感じだけど、
実際にお二人は全然そんなことないんで、
歌詞の内容と現実は違いますからね!

でも
空想、妄想したことって、
「起こらなかった未来、もしくは過去」
なように感じる時があります。

それは僕の未来じゃないけど、
誰かの生きた一瞬なのだと。