「彼女から僕への料理評価」

シミです。

今回はマトリョーシカさんから僕に対しての料理評価のお話。

僕は別に料理が嫌いなわけではありません。飲食店でバイトしていた経験も長く、自炊もしますし、皿洗いだって嫌だとも思いません。

ただ、マトリョーシカさんに比べると食に対する興味が徹底的に低いのも事実。一人でいると一日一食とかでもいけちゃいますし、幸福の沸点が低いのでホカホカ白米とお味噌汁さえあればハッピー。

まあ、それが彼女からしてみたらテキトーに映るのかもしれません。確かにズボラなところもあります。

あ…、そういうやパスタの茹で汁そのままスープにした時は呆れてたな…
別に手抜きじゃないんだけどなー。

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ABOUTこの記事をかいた人

「旅する漫画家」。世界一周後(2013-2016)、現在は海沿いの町に潜伏中。そろそろ旅がしたいぞ!