下書き公開:RMH(13)

 

 

 

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あとがき

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受からない!

あまりにも受からなさすぎる今日この頃。

漫画ではまだ第四回目の試験の様子を書いてきましたが、

現在では八回目の試験に落ちたところ。

まさか仮免技能試験に受からない呪いでもかかってるんじゃないか?って思います。

 

 

 

「お前どんだけ試験受けとんねん!」

とセルフツッコミを入れつつ、

「これは開き直って、仮免技能試験を受けることを趣味とした方がいいんじゃないか?」って真剣に考えるようになりました。

まさに仮免試験界のトンパとは僕のこと!

 

え?トンパってわからない?

詳しくはハンター×ハンターの1巻を読んでくださいねー。

 

 

 

 

 

冗談はさておき、教習所に通うにせよ、一発免許を受けるにせよ、

やっぱり車の免許を取るには金と時間がかかるという事実を痛感しております。

一発免許で一番キツいのは練習をどうこなすかです

 

前回の漫画でも描いた通り、免許を持っていなくても免許センターで有料で練習することができるのですが、高額でタチの悪いことに、かなりの高確率で50分指導員の罵倒に耐えねばなりません。

罵倒は言い過ぎましたね。助手席で走行中間断なくうるさいというだけです。

もし練習を検討する人がいたら、

「運転中にダメ出しされると集中できないから、コース完走後にポイントを教えてください」

って言った方がいいと思います。

 

 

そして何よりキツいのが試験を受けるたびにお金がトんで行くことなんですよね…。

練習するのにも金がかかるし、試験に挑戦するのにも金がかかる。

妥協点はどこなんだ??!!…ってかんじです

 

 

 

なぜだか今日試験を受けたのに、翌日の試験を指定されました。

ので!明日もう一度トライして来ます!


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ABOUTこの記事をかいた人

「旅する漫画家」。世界一周後(2013-2016)、現在は海沿いの町に潜伏中。そろそろ旅がしたいぞ!