「そういうのやめた」

小さい頃は「将来何になりたい?」と訊かれる割りに、中学校、高校、大学と進むにつれ、そういうことが次第に訊かれなくなり、終いには「いかに社会で役に立つ人材になるか?」というような質問のされ方をされるようになってきます。

マトリョーシカさんの言っていることはすごくよくわかります。

別に人と違うルートでもいい。時間がかかってもいい。やりたくなったらやればいい。

僕はそう思います。
マトリョーシカさん、こんなこといいつつも、けっこう本読んでますし、料理もするし、将来性大なんですよね。僕の中では笑。


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ABOUTこの記事をかいた人

「旅する漫画家」。世界一周後(2013-2016)、現在は海沿いの町に潜伏中。そろそろ旅がしたいぞ!