「エチオピア大使館を誰も知らない…」

世界一周555日目(1/4)

 

 

「アラブの春」

以降、エジプトの治安は悪くなった。

 

 

2011年にカイロが暴徒たちの手によって
めちゃくちゃに破壊される話を、
インドでお会いしたフナカワさんというお兄さんから聞いた。

 

 

「破壊は破壊でしかないんだよ」

確かそうフナカワさんは言っていた。

 

 

それ以前にも日本にいる時から
世界一周ブログでエジプトの記事は何度か読んでいた。

時にウザッたい客引きや嘘つきとの格闘があり、
冒険があり、つい最近の治安の悪化もあり、

それはどっか冒険の予感を僕にさせたし、
最近の記事からはあまりいい印象は受けなかった。

 

 

旅に出てからは、ダハブは別として、
エジプトはアフリカに行く前の
ひとつのハードルになるだろうなと身構えていた。

 

 

 

だけど、今こんなに
気持が楽なのはどうしてだろう?

 

 

 

 

 

マサトさんが
いるからだ(笑)

 

 

 

 

MaSaTo 世界一周学校

というブログをご存知だろうか?

いや、僕のブログなんかよりも、
ブログランキングでよっぽど上位にいて、
ファンも多いので、

世界一周のブログを読んだことのある人なら
マサトさんの名前は一度は聞いたことが
あるのではないだろうか?

 

 

マサトさんを知っている人の大半は、
彼がサハラマラソンを走ったことか、
ロバを連れて旅したことのいずれかを知ってる。

 

 

彼のブログはピュアピュア過ぎて、
細部が書かれていないので、

今日僕がマサトさんが

いかに尊いお方か

ということをここに記しておきたいと思う。

 

 

 

 

というのも、

マサトさんは12月の28日だったか29日に
一足先に女のコに会いにカイロに行っており、

ディープ・ブルーのシェアメシ恋しさに
31日には戻って来ていた。

だって片道2000円だぜ?

 

 

そして、驚くべきことに、

カイロの日本人宿「サファリ」で
我々分のベッドを予約してきてくれた

と言うのだ!

 

 

ざっす!
マサトさん!

マサトさん

 

 

 

「いや~、おれ、海外旅行して、
こんなに安心したことないなぁ…」

 

 

ダハブでiPhoneを紛失したイッチーが
呑気にそんなことを言っている。

僕もそうだ。

どちらかと言えば一人で行動することが多かったから、
団体行動、それも移動手段や泊まる場所まで
確保されているので
なぁ~~~~にも心配する必要がない。

 

 

 

 

 

明け方

6時半にバスはカイロの高架線の下で止まった。

もし仮に僕一人でここに来ていたのであれば、
かなり心細い気持になったのは間違いないだろう。

ダハブに比べると気温は一気に冷え込み、
ごちゃごちゃとした雑居ビルの群れの下で車が行き交う。

そしてとても砂っぽかった。

 

 

マサトさんを先頭にして、
僕たちはひとまず地下鉄乗り場を目指した。

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バックパックを担いで歩く我々には
タクシーの運転手ですら声をかけてこなかった。

9人もの人間が大きな荷物と一緒に歩いているのだ。

民族大移動だ。

 

 

地下鉄の入り口には「M」と書かれた立て札が立っており、
僕たちは階段を降りて行った。

さすがに首都ということもあり、
地下鉄構内は薄暗くとも不潔な印象はなかった。

 

 

驚いたことに、カイロの地下鉄は
どこまで行っても一律1ポンド(16yen)。
地下鉄の走るところならどこへだって行ける。

行き先を確かめて宿のある
アタバ駅方面のプラットホームで電車を待った。

 

 

やって来た地下鉄には女性専用車両があった。

ちょうどそこが目の前に止まったので、
それを避けるようにして車両を移動しようとした

わずか20秒の間に
電車のドアは閉まった。

 

 

 

 

「は、早っ…」

 

 

ギャグのような出来事に思わず笑ってしまう。

 

 

 

後から来た電車に乗って
とりあえず荷物を下ろした。

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あとからやって来たエジプト人が
イッチーに何か尋ねた。

 

 

「これアタバ行きかい?」

「さぁ?たぶんそうだ思うけど」

 

 

なぜどうみてもツーリストの
格好をしている我々に

なぜ訊く???

 

 

あとからやって来た別のおっちゃんも僕らに
「アタバ行き?」と訊いてきた。

エジプトのファニーさに思わず笑ってしまう。

ははぁん、なんだか楽しくなってきそうだ。

 

 

アタバ駅を降りた僕らは
そのまま歩いて宿のある場所へ向かった。

 

 

 

 

「サファリ」は”SULTAN HOTEL”と書かれた
5階建ての建物の最上階にある。

薄汚れた看板にかろうじて名前が書いており、
一人だったら見つけるのに相当時間が
かかっただろうことが予想された。

マサトさんと一緒で本当によかった。

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建物の中には数十年前は現役で動いていたであろう
エレベーターの化石が中央に置かれていた。

それを渦巻くようにして階段は五階まで伸びている。

登るのはなかなかに骨が折れた。

 

 

サファリはダハブの宿よりか狭いものの、
日本語がペラペラのスタッフがおり、
本棚には大量の漫画が詰め込まれていた。

ひとまず荷物を下ろしてパスポートを提出した。

一泊30ポンド(497yen)。

ダハブに比べると高く感じるが、
ヨーロッパに比べれば破格の料金だ。

だが、ちょうど4日後に
5ポンド(83yen)値上げすると張り紙に書かれていた。

 

 

 

 

「シミくん、ビザ延長する?」

マサトさんや他の人がエジプトの
ビザを延長しに行くというので、

レセプションでパスポートの写真ページと
ビザのコピーを一枚1ポンドでしてもらい、
他の日本人の方と一緒にビザの延長ができる場所まで
歩いて行くことにした。

 

 

一緒に行く方々はどなたも長期で
ここに滞在している人たちだった。

バンリさんという珍しい名前のお兄さんは
なんとカイロに4ヶ月も滞在しているらしい。

それってもう住んでんじゃん!

 

 

 

 

ビザの延長ができる場所は
宿から歩いて10分の場所にあった。

時刻は8時過ぎ。

そして入り口には

長蛇の列。

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「うっそ…、これ全部ビザ延長の人…???」

 

 

とりあえず列に並んで、
一人だけ先に見てみてきてもらったが、
どうやら僕たちも列に並ばなくては
ならないということだった。

 

 

開館時間になると列は意外にもスムーズに進んで行った。

安心して中に入り、二階にある窓口まで向かった。

申請用紙をもらったまではよかったが、
僕は直前になって急にめんどくさく思い始めた。

 

 

延長にかかるお金はわずか10ポンド(166yen)。

おまけに3ヶ月も滞在が延長される。

物価の安さもある。

ここに何ヶ月も滞在する気持ちも分かる。

だが、印紙が必要だったり、写真が必要だったり、
おれそんな長いことエジプトいないしなぁ…。

 

 

一緒に来たミサトちゃんとショウヘイくんは
もう諦めて帰ると言い出したので、
僕もそれに釣られてビザの延長を止めることにした。

話によると、シナイ半島からエジプトに入国した者は
二週間ビザが延長されるという。

真偽のほどは分からないが、
オーバーステイになった場合かかるお金は
たかだか3000円くらいらしい。

まぁ、それに賭けてもいいかな。

なによりめんどくせえ。

 

 

三人で歩いて宿まで帰った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

宿まで

戻った僕はエチオピアのビザを取りに行こうかと考えた。

スタッフさんに訊く所によると、
金曜日のイスラムの休日でもエチオピア大使館は
開いているらしく、ドキ駅の近くにあるらしい。

なら行っちまうか!

 

 

僕はそのままの足でエチオピア大使館へ
ビザを取りに行くことにした。

生来の方向音痴でアタバ駅の隣りの駅に行ってしまい、
本来ならギザ駅方面に行けば着くはずだったのに、
ややっこしい乗り換えをしなければならなかった。

駅の職員たちはこちらが
英語で駅名を言っているのにも関わらず、

「いや、英語なんてわかんねーから!」
とハナから外国人の相手をしてくれない
(もちろんそんな職員さんばかりじゃないのだけど)

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英語の分からない
(っていうかコミュニケーションそのものに
何か問題がある気がするけど)職員さんたちに代わって、
紳士的なエジプト人のおじさまが
わざわざ僕の手を引っ張って乗り換えの
場所まで連れて行ってくれた。

インドで仲のいい男性同士が手をつなぐことがあるけど、
それはエジプトでも似た様なもんなのだなと思った。

じゃなかったら、ちょっと勘弁だ。

 

 

イスラエルでゲイに会ってから、
髭を剃らずに残しておいてるんだけど、髭が濃くないので、
なんともみっともないのが悩みの種だ。

 

 

 

 

 

地下鉄を二回ほど乗り換えてドキ駅に着いた。

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宿のスタッフさんが
駅のすぐ近くにあると言っていたので、
僕は大使館の住所もろくすっぽ調べずに来てしまっていた。

まぁ、こういう時は人に訊けばなんとかなるだろう。

 

 

たまたま近くにいた警官に
エチオピア大使館の場所を尋ねると、
ここからすぐを右に曲がったところにあるよ
と教えてくれた。

念のため、マップアプリでも大使館のマークを確認して、
僕はとりあえず最寄りの大使館に行ってみることにした。

 

 

ドキ駅の近くにはいくつも大使館がある。

どこにどの国の大使館があるのかは、
僕の持っているマップアプリでは国名までは
表記されないものもあったし、
表示されてもアラビア語なのでほとんどが読めなかった。

 

 

 

 

最初に僕が訪れたのは
クウェート大使館だった。

まぁ、大使館同士の繋がりみたいなのもあるだろう。

僕は入り口の外で紅茶をすすっている警備員のおっちゃんに
エチオピア大使館のある場所を訊いたのだが、
おっちゃんは知らなかった。

ここで「んなもん知らねーよ!」などと
追い返されないのが彼らのいいところだった。

いや、なかなかにみなさん親切なのだ。

 

 

たぶん近くで働いているであろう
昼ご飯を食べているお兄ちゃんたちに
場所を訊いてくれた。

お兄ちゃんたちは
それならあっちだよ!
と僕に教えてくれた。

 

 

 

だが、マップアプリで確認してみても、
お兄ちゃんが指し示すであろう場所には
大使館のマークは出ていない。

やれやれ。また他を当たってみるかな。

 

 

シュクランとお礼を言ってその場を後にすると
僕は近くの高そうなホテルに入った。

バックパッカーが泊まらなさそうな中級ホテルも
情報を訊きだすという意味では役に立つ。

 

 

レセプションでエチオピア大使館の場所を尋ねると、
スタッフは古いタウンページのような本から
多エチオピア大使館の住所を調べてくれた。

そのタウンページ(のようなもの)によると、
大使館はここから3kmほど離れた場所にあった。

歩いていくのはしんどい距離だ。
大使館も何時まで営業しているのか分からない。

 

 

僕はタクシーで大使館まで向かうことにした。

何台か声をかけたのだが、誰一人として
エチオピア大使館の場所なんて知らなかった。

 

 

とりあえず調べた住所の場所まで行ってはみたものの、
そこにはエンバシーの「E」の文字さえなかった。

タウンページで調べた住所は間違いない。

 

 

何人もの人にエチオピア大使館がないか訊いたのだが、
みんな「あっち行って、こっち!」みたいに
大体の方向は教えてくれはするものの、
そこに行ってもやっぱり大使館は見つからないのだ。

 

 

 

 

僕は諦めて、マップアプリにアラビア語で表示された
どこかの国の大使館に行ってみることにした。

そこにあったのはまさかの

カメルーン大使館。

 

 

思わず苦笑いになる。

一体どこにあるんだよ?エチオピア大使館???

 

 

警備のお兄ちゃんにヘヘヘヘと苦笑いを送っていると、
中から英語の喋れる職員の人が出て来て、
エチオピア大使館の住所をアラビア語で書いて
僕に渡してくれた。

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「ここからタクシーで大使館まで行けるよ。
もし困ったことがあったら私に電話をかけなさい」

 

 

分かったことはやはり
エチオピア大使館はドキ駅の近くにある
ということだった。

 

 

僕はタクシーが捕まえるられる場所まで歩き、
運転手にさっきカメルーン大使館の職員さんから
もらったメモを見せた。

だが、タクシーの運転手たちは誰一人として、
その手書きメモを理解する人はいなかった。

かなりおおざっぱな住所なのか、
職員さんの字が汚いか、どちらかだ。

 

 

タクシーの運転手の中にはメモをどう見たって、
90°傾けて解読を試みるヤツもいた。

こりゃダメだ…。

 

 

タクシーに粘り強く交渉をし、
僕はとりあえずドキ駅まで戻ることにした。

 

ここまで往復20ポンド(332yen)。

くっそ、一日千円以下で暮らせるここで、この出費は痛い!!

クロワッサン20個分だぜ?

って、それはダハブのスーパーだけか。

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おっちゃんに
「あと5ポンド払うから
なんとか大使館を見つけてくれ!」
と僕は頼んだ。

おっちゃんは車を運転しながら、
開けた窓越しに、他のタクシーの運転手に聞き込みをし、
どんどんエチオピア大使館までの距離を詰めていった。

エチオピア大使館の近くは一方通行の交通規制ががあるのか、
それとも路上駐車の数が多いからか、
近くの学校から生徒が溢れ出ているのか、

なかなか思うように車が進まず、

おっちゃんは
「プロブレム!プロブレム!」
となぜか英語で癇癪を起こし、
ハンドルをバンバンと叩いた。

 

 

 

 

 

そんな奔走の末、僕はなんとか
エチオピア大使館に辿り着くことができた。

時刻は12時過ぎ

これで閉まってたらマジで泣けるね…。

 

 

大使館の門には小さな50㎝四方の
小窓のようなものがついており、大使館の中へは入らずに
そこでやりとりをするようになっていた。

ビザは30日シングル、90シングル、
90日ダブルと取れるようになっていた。

ビザ取得日からこのリミットがスタートしてしまうので、
僕は90日のシングルビザを申請することにした。

受け取りは翌日。申請料は60ドルだ。

しかもアメリカドルでの受付しかしていない。

僕はなけなしのアメリカ100ドル紙幣を職員に手渡した。

 

 

「あのー、お釣りってもらえますよね?」

「いや、ドルでは無理ね」

 

 

 

こんなことが
あるだろうか?

 

 

アメリカドルの受付しかしていないくせに、
アメリカドルのお釣りはないと言うのだ。

なんだかビザ申請するのが馬鹿らしくなってきた。

でも、ここはどうにかするしかあるまい。

 

 

近くの銀行で100ドルを崩して、申請料を支払った。

なかなかに面倒くさくって、骨が折れた。

やっぱ事前にどこにあるか調べておかなくっちゃ…ね?

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疲労感

を覚えて宿に戻った。
(っていうかここまで書くのに疲れた..)

 

 

レセプションに置いてあった荷物は
ドミトリーに運ばれていた。

誰か親切な人が移動させてくれたのだろう。

 

 

僕にあてがわれたベッドは
梯子のない二段ベッドの上段だった。

他のみんなはしれっと
二階のない普通のベッドに荷物をまとめている。

はぁ…。

僕は疲れて昼寝をした。

 

 

 

 

 

昼寝から目覚めても、
これと言って特になにもする気が起きなかった。

サファリには沢山の人がおり、
その半分は中国人のバックパッカーたちだった。

レセプションの上の方に中国の国旗がかけられている。

今中国人のバックパッカーが増えてきたのだろう。

いい所に目をつけたなぁと僕は感心した。

 

 

レセプション前のソファは常に誰かしらが座っており、
別の談話室には長期滞在者のみなさんが
のほほんとテーブルを囲っている。

そんな活気あるサファリは、
なんだかお正月に親戚一同が会した、
おじいちゃんの家を僕に思い出させた。

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上位ブロガーのみなさんはせっせと
予約投稿やブログの執筆に精を出し、
利用者の多いWi-Fiは繋がらなかった。

 

 

そんな中では日記を書く気も
ブログをアップする気も起きなかった。

しかたがないので、
「ハンター×ハンター」の
キメラアント辺を黙々と読んだ。

 

 

 

 

 

 

 

時計が12時を回ると、
イッチーたちがバースデイソングを唄いながらやって来た。

今日はマサトさんの誕生日。
1月5日、イチゴの日だ

IMG_3904

 

 

 

嬉しそうにしているマサトさんを見て、
僕もどこか満ち足りた気持ちになった。

こうして誕生日を祝うイッチーたちも素敵だなぁと思った。

 

 

僕は椅子に深く腰掛けて、
タバコの煙をゆっくりと肺まで吸い込んで、
同じようにしてゆっくりと吐き出した。

 

 

ハッピー・バースデー。マサトさん。

あなたの新しい一年が実り多きものになりますように♪

IMG_3899

————————————————-
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今日も長かったね。や、でも日記だしさ。

エチオピア大使館見つけるの、本当に大変だったんだぜ?

最初は「スタッフのヤロー、全然駅の近くにないじゃねえか!」
って逆ギレしそうになったもんね。

みんなも下調べはしっかりね!

 

 

 

 

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6 件のコメント

  • シミさん、こんばんわ。

    ひっさしぶりに遊びに来たらなんと《555日目》だった(^^♪
    いやぁ、5は私のラッキーナンバーなので嬉しいです(笑)
    今日の荷物満載のシミさんの絵、素敵です。楽しそうでいいわぁ。
    観ている私も笑顔になるし(*^-^*)
    読んでる人もきっとみんな笑顔になります!ほんと、ありがとう。
    あっという間に二度目のお正月も過ぎてしまいましたが
    お元気で楽しい毎日をお過ごしくださいねー(^^)

    • >ミヤワキさん

      どうもこんばんわです。

      ふふふふ♪

      そういう偶然ってありますよね。
      今僕が泊まっている宿も
      「122」号室でした。

      『あ、おれの誕生日じゃん』
      って(笑)

      お互いいい一年になりますように。

      ブログはクドクド書いているので、
      読んでいて飽きてしまうと思いますが、
      ノートに描いている漫画、

      DAY PACK’S STORIES(サブバッグストーリー)

      もよろしくお願いしますね♪

      • はーい。わかりましたー(^^)/
        拝見しますね(^^♪ありがとうございます。
        雑貨屋さんのHPも拝見しました。
        なんか楽しそうでいいですね。
        私は今日風邪をひいてしまったのでブルーですが
        シミさんは今日も元気に楽しんでください!
        お誕生日おめでとうございます(*^-^*)

        • >ミヤワキさん

          お祝いコメントありがとうございます。
          26歳がしっくり馴染むように成長していきたいと思います!

          「旅する雑貨屋 Drift」の方は
          世界一周のブログとは直接は関わりはないですが、
          まおくんがちょいちょいアップしてくれているので、
          楽しんでいただけると思います。

          たぶんそろそろ雑貨の写真もアップするんじゃないかな?

  • マサトさん私も知ってます!
    影響されて東京でロバ探しましましたし!

    そしてシミさんミホちゃんだけでイイです今更ですが。ミホサマでも可☆

    そしてそして、
    !!はぴばーすでー!!
    プレゼントは私のグラビア写真集ですよ☆

    • >みほサマさん

      実はマサトさんとみほサマさんの話してたんですよね。
      人違いかもしれないですけど、
      もしかして、アレもらいました?マサトさんから。

      誕生日祝ってくれてありがとうございます。
      グラビア写真集…。
      あ、ざっす…。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    「旅する漫画家」。世界一周後(2013-2016)、現在は海沿いの町に潜伏中。そろそろ旅がしたいぞ!