「アディス USドル 手に入らない」

世界一周579日目(1/28)

 

 

パッキング

を済ませて宿のおっちゃんに
「ありがとうチェックアウトするよ」と言った。

おっちゃんはニコニコしながら
「どこか行くのかい?」と僕に訊いた。

僕は「うん。別の街にね」と応えた。

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そして僕はそのまま
BARO HOTELへと向かった。

 

 

 

だって!だって!

どこ行ったって
ベッド・バグいるんだもん!

 

 

それに
トイレくっそ汚いんだぜ?

みんな”うんうん”流さないんだぜ?

 

 

水量が弱いもんだから便所の横に
“エチオピアン・スッポン”
(あのトイレが詰まった時に「スポーーーンッッ!」とするやつ)
が置いてあるんだぜ?

トイレが詰まっているのに気づいて、
横に置いてある長い棒の先端に箒の頭が
丸まったようなヤツが置いてあったのを見て
『あぁ、なるほど』と妙に納得した。

そして、そんな場所に水しか出ないシャワーはある。

せめてトイレとシャワーが別だったら
もう一泊くらいしてもいいかなと思うけど、
エチオピアのトイレには耐えきれない!

 

 

「え?トイレって
汚いもんでしょ?」

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絶対みんなそう思っているよ!

 

 

 

 

 

出だしからトイレの話で恐縮なのだが、
僕は「ちょっと汚い」くらいのトイレだったら
耐性がついてたと思う。

これでもインドを3ヶ月旅してきたわけで、
インドより汚いトイレなんてこの世には
ないだろうと思っていた。
(っていうかこうして思い返してみると
インドってそんな汚いトイレなかたな)

 

 

インドという国を旅したことで、
ちょっとした自信のようなものもあった。

 

 

それが甘かった。

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上には上がいるのだ。

僕はトイレに入ってびっくりしたよ。
ねぇ、なんで当たり前のことができないの?

てか、みんなここでシャワー浴びるんだよね?
嫌だな、汚いな、って思わないの?
思ったとして、宿のスタッフさんに言わないの?

 

 

もちろん中にはちゃんとしたトイレもある。

だけど、全体的にエチオピアには
「汚い」トイレが多いのだ。

この先南アフリカまで
ずっとそうなのかなぁと考えると憂鬱な気持になる。

 

 

 

 

 

僕はバックパックを背負って
そのままBARO HOTELへと戻った。

だが、この日は満室だったため、
僕は別のホテルを探しにいかなければならなくなった。

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エチオピアではこのブロックが安く手に入るが
ほとんどが不良品だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

ピアッサ

地区にはどローカルなホテルを数えれば
10件以上は宿がある。

ホットシャワーやWi-Fiなど贅沢さえ言わなければ
安宿にありつくことができる。

僕が宿を探してフラフラしていると、
胡散臭いフレンドリーさを装った男が僕に話しかけて来た。

 

 

「兄さん、ホテル探しているなら俺について来な」

 

 

僕としては別に一人でだって探せるのだが、
とりあえずこの男について行ってみることにした。

一応予算は150ブル(870yen)以下だと伝えておいた。

男は「それなら130ブルの宿があるぜ!こっちだ!」
と得意げに僕を案内した。

 

 

 

宿自体はBARO HOTELのすぐ一本裏の通りにあるホテルだった。

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築何年が経過しているのであろう?

出窓のような場所からは、なんだか
「隣りのトトロ」の木造建築特有のボロさを感じた。

そのままレセプションで値段を訊くと値段は
200ブル~150ブルだった。

宿泊客用の部屋は、
一階建ての少し綺麗(エチオピアにしてはだけど)
の建物に5部屋シングルルームがあり、
安い方はオンボロ木造建築の二階にあった。

値段が高い方(200ブル)のシングルルームを見せてもらった時に、
Wi-Fiがあって、部屋にシャワーがついている
BARO HOTELで200なのに、

なんでこんないるだけで気分が滅入りそうな部屋に
同じ金額を払わなければいけないのだろうと
疑問に思わずにはいられなかった。

 

 

僕がチェックインしたのは当然のごとくオンボロの方だ。

決めた理由は部屋は広くて静かで、
風通しと日当りがよくて、コンセントがあったから。

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レセプションで150ブルを支払うと
ここまで僕を連れて来た男が言った。

 

 

「なぁ、チップくれよ」

 

 

僕としては130ブルの宿と言われて来たのだから、
クオリティの割には値段だけ高い宿にわざわざ泊まるのだ。

僕がお金が欲しいくらいだった。

 

 

「うんありがと。じゃあこれで」

 

 

僕はそう言って10ブル(58yen)札を渡した。

すると男は「これじゃ少な過ぎるぜ!」と抗議した。

日本円に換算すると雀の涙のように思えるが、
そこら辺でコーヒーを飲むのであれば三杯は飲める金額だ。

僕をここまで連れてきてくれたのはいいけど、
5分そこそこの時間である。拘束時間も短い。

それに最初と言っていた情報が違っているのだ。

 

 

「じゃあいくらならいいのさ?」

「50ブル(290yen)

 

 

僕は思わず笑ってしまった。

おいおい、それじゃ200ブルの違う宿に泊まるよ。

なんでたって、俺が安宿を探していると思っているんだ?

そもそも、僕はこのチップのシステム、
特に宿を紹介する際に発生するチップに
いささか疑問を持っている。

 

 

なぜ払うのが僕なのかということだ。

それなら宿側の人間が払うべきではないのか?

案内役の彼らは仲介業者だ。
ビジネスは宿と僕側にある。

宿に客が泊まれば宿泊費が発生するし、
そこでお金のやり取りが生まれる。

宿側がビジネスを持って来てくれた紹介屋に
お金を払うのが筋ではないだろうか?

 

 

僕はそのことを男に言うと男は
「じゃあ10ブルでいいよ」と言った。

僕は金は宿からもらってくれと、
男には1ブルたりともあげなかった。

 

 

誤解しないで欲しい。
僕にはもともとチップを払う気持はあったのだ。

これが清潔感溢れ、従業員も気持いい宿だったら
感謝の気持を込めてチップを渡しただろう。

だが、どこにでもあるようなボロ宿だ。

自分で探せるよ。このくらい。
恩を着せ過ぎなのではないだろうか?

 

 

 

 

僕がチェックインした部屋は、
部屋から出て行く時に南京錠でドアを
ロックするというものだった。

だが、ドアの金具自体が壊れており、
強く金具をずらせば、南京錠が外れてしまうようなものだった。

僕は面倒くさくなってその点は何も言わなかった。

大抵こういう場合は別の部屋に移っても、
「違う問題」が浮上するのだ。マーフィーの法則のように。

 

 

 

 

 

BARO HOTELに僕は情報を集めに行った。

どこでアメリカ・ドルが手に入るか
ということについてだ。

 

 

この先、アフリカを縦断するにあたって、ビザが必要になってくる。

アライバルで取れるものもあれば、
大使館で申請するものもある。

エチオピアの次に行くケニアに入国すうためには
最低でも50ドル支払わなければならない。

そして、
その全てをアメリカ・ドルで
支払わなくてはいけない
のだ。

ったく、なんでドルなんだよ???

 

 

 

ちょうど談話スペースで
リラックスしている欧米人たちがいた。

僕は「アメリカドルを両替したいんだけど、
どこで両替できるか知ってる?」と尋ねると、

お兄さんは「いくらだい?」と気前よく
エチオピア・ブルとアメリカ・ドルを両替してくれた。

僕の持っている海外通貨のレート比較アプリを使って
正規のレートで両替してくれる良心的な取引だった。

スーダンやエチオピアの(闇)両替商にも見習ってもらいたいくらいだ。

 

 

60ドル分のエチオピア・ブルを両替してもらったあと、
お兄さんの出身を訊くと「カリフォルニアだよ」と
ぶっきらぼうに言った。

 

 

「夢のカリフォルニア」「ホテル・カルフォルニア」

 

 

二つくらいしか思いつかないけど、
なんだかこの地名が入ったタイトルをよく耳にする。

サーフカルチャーやスケートボード・カルチャーが盛んな西海岸。

必ず行こうと思う。

ウユニよりももこのカルチャーを感じることに
時間とお金をかけたいと思っている。

 

 

僕のこの世界一周は
自分の興味のあるカルチャーを尋ねる旅でもある

日本のカルチャーが英語圏から多大な影響を受け、
自分たちはその中で育って来た。

だから僕は南アフリカまで行った後、
まずは英語圏のカナダに飛ぼうと思っている。

3月の終わり頃だろうか?

スカイスキャナーで調べるとその時期は
7万円以下で飛行機が飛んでいた。

たぶんそのころに寒さに凍えながら今度はカナダから
メキシコに向かって旅をするだろう。お金が持てばの話だが。

 

 

 

 

 

 

 

お兄さん

にお礼を行って僕は宿の外に出た。

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今しがた手に入れた60ドルでは不安があった。

50ドルのケニアビザに加えて、
ルワンダ、ウガンダ、タンザニアのビザのセットが
100ドルで買えるらしいということを思い出した。

あぁ、もう少し両替してもらえばよかったなと思いながらも、
今度は自分でドルを工面することにした。

 

 

調べたところによると、エチオピアでの
アメリカ・ドルの換金レートは良心的とのことだ。

まずは近くの銀行でアメリカ・ドルが
手に入らないものか訊きに行く途中で昨日会った
(自称)DJのアウにばったり出くわした。

 

 

「よう!ブロー!
昨日レストラン行ったんだぜ?どこ行ったんだよ?」

「?何言ってんだよ?
僕はずっとあのレストランにいたんだ。
来なかったのはそっちの方だろ?」

「まぁいいや。今日はどこに行くんだ?」

(コイツ…言い訳しやがって)
いや、アメリカ・ドルを手に入れようと思ってさ」

「ならブラックマーケットだな」

ブラック・マーケットのレートも知っておきたかったので、
僕はアウについて行ってみることにした。

 

 

 

闇両替屋はピアッサ地区の小さな携帯電話屋だった。

アウがカウンター越しに店の兄さんに声をかけている。

 

 

「いくら両替したいんだ?」

「んっと、35ドル分くらい?」

 

 

提示された金額は35ドル手に入れるのに、
500円損するレートだった。

それなら銀行でドルを手に入れた方が早い。

僕はアウにお礼を言って一人で
アメリカ・ドルを手に入れることにした。

 

 

 

アウは、僕がもういいと言っているのにも関わらず
グズグズいつまでもついて来た。

彼らはフレンドリーなのはいいのだが、
僕にはちょっと粘着質のように感じてしまう。

 

 

「ああ、こっちだよついて来い。
ああ、あっちさ。一緒に行こう。
よし、終ったな。で、どうする?」

そんな具合に「A」の事柄に対して訊きたかっただけなのに、
「B」も「C」だけでなく、「D、E、F、G」といった具合に
話がややっこしくなるのだ。頼んでもいないのに。

 

 

これが親切心からならいいのだが、
どうもきな臭いのだ。

そう言っている間はエチオピア人の友達なんてできないのだろう。
だが、僕にも友達を選ぶ権利はあるはずだ。

怪しい男を警戒するのは当たり前のことでしょう?

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ピアッサ地区の銀行を何軒が当たってみたが、
アメリカ・ドルをエチオピア・ブルに替えることはできても、
その逆はやっていなかった。

 

 

アディスアベバの銀行はボディーチェックをする。

僕は入り口で用件を伝える。
セキュリティの人が「行きな」と言う。

僕は同じ内容を銀行の係員に言う。
銀行の係員は「あちらです」と言う。

教えられた窓口で同じ用件を言う。

 

 

「しばらくお待ち下さい」

僕は言われた通りに待つ。

 

 

「申し訳ありません、
アメリカドルは当店では扱っておりません」

 

 

どこも同じ手順で、同じだけ時間がかかった。

セキュリティの人はともかく、
他の係員は知らないのだろうか?

わざわざ別室まで呼ばれて、期待させておきながら、
やっぱり「ない」と言うのだ。

 

 

 

 

 

どうやらダウンタウンにある
ナショナル・バンク」に行けば
アメリカ・ドルが手に入るということが分かった。

僕はダウンタウンまで続く
大通りで乗り合いバンを捕まえた。

銀行までは一直線の道のりで、運賃は3ブル(17yen)だった。

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ナショナル・バンクまで辿りついた僕は、
入り口を間違え、
「何言ってんのお前?ここで
アメリカ・ドルなんて両替できるわけねーだろ!」
と言わた。

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かなり不安になった。

間違いを指摘され、再度チャレンジをする。

入り口のセキュリティのおじさんが訊いてきたことは
「カメラあるか?」だった。

 

 

 

 

 

ナショナル・バンクは
名前負けしない大きな銀行だった。

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係員の人に尋ねると、「69番窓口」で
アメリカ・ドルが手に入るということだった。

69番窓口の回りには10くらいの人が並んでおり、
順番なんて無視の熾烈な競争が繰り広げられていた。

 

 

僕はとりあえず窓口のど真ん中に並ぶ姿勢をとった。

前で押し合いへし合いしている人間があらかた捌けると、
僕は同じ内容のことを係員に伝えた。

 

 

「お客様、チケットはもってますか?」

「パスポートですか?」

「いえ、チケットです」

「なんですかそれ?持ってません」

「それなら両替はできませんよ♪」

 

 

「うそーーーーーっっっ!!!

 

他の銀行の人もここでアメリカ・ドルが手に入るって言ったし!
なんでできねーの?!それよりチケットってなんだよ??!!」

「お金を下ろした際に受け取った書類のことですぅ~~☆」

「ATMでお金をおろしているので、
レシートなんて思ってません!」

「じゃ、無理っすね!
あ、あと、言っとくけど、出国のチケットも
持ってないとダメだから~~~!!
へへ~~~ん!ざんね~~~~~ん!」

 

 

丁寧な英語の対応だったけど、
脳内では目の前の銀行員が僕のことを
おちょくっているようにしか見えなかった。

チケット??!!そんなのねーよ!

 

 

69番窓口を案内してくれた係員さんに
僕はなんとかならないか訊いてみた。

だが、係員さんが言うには
ここで無理なら他(よそ)も無理」ということだった。

 

 

 

 

 

銀行の外では僕と同じ様な問題を抱えた中国人の男性がいた。

「他にどこかで両替できないか知ってます?」と僕が訊くと、
彼が言ったのは「諦めたほうがいい」ということだった。

 

 

僕はその言葉が信じられなかったので、
ピアッサ地区に帰るまでの道のりで片っ端から
銀行と名のつく建物に入ってアメリカ・ドルが
手に入らないか訊いてまわった。

だが、どこの銀行も応えは一緒だった。

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「ここではできない。
できるとしたらナショナル・バンクで」

 

 

そのナショナル・バンクというヤツで
僕は今さっき玉砕してきたばかりなのだ。

ここでアメリカ・ドルを入手することが
いかに難しいかが理解できた。

そもそもこの国自体ががアメリカ・ドルを渡そうとしないのだ。

どうしても入り様になったら、
ブラックマーケットに泣きつくしかない。
いくらかのロスは涙を飲むしかないのだ。

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WUTMA

CAFEのクッソ遅いWi-Fiにヤキモキしながら計画を立てた。

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はい。こっから動きません。

 

 

 

この際、ケニアのビザ代を払えることはよしとしよう。

ケニアのナイロビにさえ行けばATMで
アメリカ・ドルでの引き下ろしが可能になるのだ。
だからそこまでは辛抱だ。
(※とか言っておきながら、Master card使えなかったよ)

 

 

今日、あのタイミングでカリフォルニアのお兄さんが
両替えしてくれたのはラッキーだった。

あのお兄さんがいなかったら、
僕は途方に暮れていたことだろう。

 

 

 

カフェでノートに漫画を描き、夕食もそこで済ませた。

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相変わらずWi-Fiは遅い。

ひとつの画面を開くのに30分くらいはかかる。

ごくたまに「しゅっ」と
読み込んでくれる時があるが、かなり稀だ。

 

 

情報収集だとか言っておきながら、この体たらくだ。

無駄に時間を過ごしたような気がしてならなかった。

 

 

 

 

 

 

 

この街

を出て行くことに僕は決めた。

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とりあえずコーヒー農園があるらしい
「ジンマ」という町に言ってみようと思う。

チケットは当日でも買えるだろう。

でも、また4時半に起きなくちゃな…。

 

 

 

宿に戻る前にBARO HOTELでWi-Fiを使ってほんの少し情報収集をした。

宿に戻ると水シャワーで体だけを
ささーっと洗い(寒過ぎて頭が洗えなかった)、日記を一本書いた。

そんなことをしているとあっという間に時刻は過ぎ、
3時間しか眠れなかった。

 

 

 

うむぅ…。うまくいかないのも旅か…。

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今日はアディスアベバじゃUSドルが手に入らねえっ!って話でした。

てかさー、てかさー、てかてかさー、
なんでビザ代をアメリカ・ドルで要求しておきながら、
国内じゃなかなか手に入らないの?それっておかしくね?
スーダンでもほとんど手に入らなかったし。
こっちじゃナショナル・バンクにまで行ったのに!

もしかしたら空港とかでできるのかなぁ?でも行くのダルいよね。

まーーー、アフリカ、東側を北から南に縦断するのであれば、
エジプトでUSドルを用意するのがベターってことなんでしょうね。
それでなんとかケニアまで行ってください、と。

やれやれだぜ。

 
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2 件のコメント

    • >あっきーさん。

      あれ?僕間違えました?

      「縦断」でした。スーダンから南アフリカまで行きます!

      ところでどこからが「アフリカ」なんでしょうか?
      人によってはモロッコもエジプトもアフリカと言う方がいますし、
      (僕はこの二つはかなりオリジナリティある国だと思ってます)
      西アフリカのディープな旅をした人は
      「西アフリカを旅しなければアフリカを旅したことにならない!」
      みたいに言う人もいらっしゃるでしょう。

      う〜む。
      どこの国からアフリカなんだろ?
      個人的にはスーダンからですね(笑)

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