「浮かび上がるシルエット。”働く男の渋さ”ってやつ」

世界一周580日目(1/29)

 

 

気づいた

ことはUSBケーブルをBARO HOTELに置き忘れてきて
しまったということだった。

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朝の4時前からCARAVANです。

 

 

 

僕はかなり焦った。

最近、置き忘れが多過ぎだ。
ちゃんと持ち物の管理ができていない。

必要最低限の持ち物で旅をしているから、
物の紛失は僕にとってはけっこう厄介なダメージになる。

 

 

僕はすぐにBARO HOTELにケーブルがあるか
確かめに行こうと思った。

時刻は深夜12時を過ぎていた。

宿の外に出ようとすると、宿の番人的なおじいちゃんに
「外に出てはいかんっっ!」とかなり強く止められた。

僕は「5分で戻るから!」と言ったのだが、
おじいちゃんは頑として譲ろうとはしない。

夜中に外に出るのはもちろん危険なのだろうが、
おじいちゃんの止め方は「規則だから!」
という頑固さがあった。

 

 

 

 

 

4時半にアラームが鳴った。

パッキングを済ませて、
門番のじいちゃんを叩き起こし、
預けたパスポートを回収した。

(っていうか昨日、
パスポートを預けていたことすら忘れていた。
USBケーブルを探してサブバッグをひっくり返さなかったら
パスポートなしで出発していたことだろう)

 

 

じいちゃんはムニャムニャと小言を呟きながら門を開けてくれた。

そして僕は夜明け前のアディスアベバの町へと繰り出した。

 

 

 

 

辺りは静まりかえっていた。

ときどき軒先に毛布に包まった死体のような物がある。

もちろんそこには生身の人間がいて、
彼らは当然のごとく生きているのだけど。

こういう体を張った門番的な人を見ることがある。

これが彼らの仕事なのだろうか?
それとも単にホームレスなのか?

 

 

 

そんな彼らを横目に僕はBARO HOTELの門を叩いた。

もしかしたらみんな寝てしまっているかもしれない。

 

 

だが、一分もしないうちに
門番の人がゲートを開けてくれた。

これはエチオピア特有の仕事の役回りなのかもしれない。

なぜかと言うと、エチオピアで長距離のバスに乗る場合には
嫌でも朝早く起きなければならないからだ。

宿泊客は長距離バスに乗るために
朝早くから出て行かなければならない。
そのため、いつでも門を開け閉めできるように
門番がいるのだと思う。

夜中に叩き起こされるなんて損な役回りだなぁと思う。

 

 

お礼を言って敷地内に入り、
昨日自分が使っていたテーブルの回りに
USBケーブルが落ちていないかiPhoneのトーチを使って探した。

USBケーブルはどこにも見当たらなかった。

もしかしたら誰かが持って行ってしまったのかもしれない。

 

 

僕は別のテーブルの回りも探してみた。

別のテーブルの脇にある椅子の上には
別のスタッフが毛布に包まって寝ていた。

外の気温はどちらかと言えば寒い。

それなのに、なぜ彼らは室内で寝ないのだろう?門番でもないのに。

お仕事ご苦労様ですとは思うけれど、見ているとやっぱり寒そうだ。

もしくは、彼らは外で寝ることが好きなアウトドア野郎ってことだ。

 

 

僕がUSBケーブルの捜索を続けていると毛布がモゾモゾと動いた。

「うう…どうかしたか?」スタッフが僕に尋ねる。

USBケーブルを探しているのだと応えると、
スタッフはテーブルの下から「これか?」と
僕のUSBケーブルを取り出した。

ダハブで行方知れずとなり、急遽買ったものだ。
Appleと同じデザインだけど、買った時から割れていたため、
瞬間接着剤で修理したあとがある。それが何よりの証拠!

お礼を言ってそれを受け取った。

 

 

 

 

 

ケーブルを受け取ったタイミングで
ここに泊まっている韓国人のお兄さんが出て来た。

これからツアーに行くとのことだった。

日本人の女のコも一緒にツアーに行くらしい。

先日ここでWi-Fiにありついていた時に
少し喋った大学を休学して旅をしている
カナエちゃんという女のコだった。

これから世界一過酷だと言われている
「ダナケルの砂漠ツアー」に行くらしい。

マサトさんたちも行ってきたものと同じだろう。

 

 

彼女たちはこれからバスターミナルまで
送迎バス(ミニバン)で向かうと言う。

僕はこのホテルの客ではなかったが、
一緒にバスターミナルまで送っていってもらうことにした。

へへへへ。これで交通費がいくらか浮いた!

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降り

立ったバスターミナルは、
僕がゴンダールからアディスアベバの街に来た時に
止まったバスターミナルではなかった。

ターミナルには大型の綺麗なバスが何台も止まっており、
みんなきちんと並んで荷物を預けいた。

エチオピアにこんな綺麗なバスがあったのか
ということが僕にとっては驚きだった。

 

 

 

別れ際にカナエちゃんはステッカーを僕にくれた。

一枚の台紙に二枚のステッカーがついていた。
パズルのピースのデザインで「Kanapease」と書かれている。

 

 

「ほんとうはステッカーあげた人と一緒に
写真撮りたかったんですけど、今は無理そうですね。
もう一枚のステッカーはシミさんが旅先で
出会った誰かに渡してください」

 

 

カナエちゃんが作ったステッカーが人から人へと渡って行く。

いわばこのステッカーは「旅するステッカー」なのだ。

なかなかいい企画だなぁと思った。

この旅に出るのにあたって、カナエちゃんは
バイトの他に”クラウド・ファウンディング”を使って
資金を集めたと言う。

どんどん世の中は面白い方向へ向かっているのかもしれない。

僕は自分の旅のためにバイトでしかお金を貯めてこなかったけど、
人が応援したくなるような面白い企画を作る力と
それを実行できる力があれば、
世界を旅することは難しくないのかもしれない。

 

 

「良い旅を」

と言って二人とは別れた。

 

 

 

 

 

そして僕はジンカ行きのバスを探した。

ジンカ行きのバスはすぐに見つかった。

荷物を預ける列が出来ており、僕もそれに並んだ。

目の前にいたおっちゃんは
ガラクタみたいな弦楽器を持っており、英語が喋れた。

英語の喋れるエチオピア人というのはありがたい存在だ。
場合によっては通訳にもなってくれる。

僕はチケットを持っていなかったので、
このままバスに乗れるかと訊いてみた。

 

 

「あ~~~~…、
今日はもう乗れないって。満席さ」

「え…??!!」

「それに今日はジンカ行きはもうないよ。
明日のバスだね」

 

 

え…??!!!

 

 

この呑気なおっちゃんは、
こんな朝早くにここまで来たというのに
チケットを持っていなかった。

「じゃあ、明日にすっかなぁ」とお気楽な
雰囲気を醸し出していたが、
僕はなんとしてもジンマに行きたかった。

あのベッド・バグだらけの安宿も、クソ遅いWi-Fiも、
胡散臭いラスタマンたちとも
僕はこれ以上関わり合いになりたくなかった。

どこか違う場所へと旅を続けて行きたかった。

 

 

 

 

僕はもうひとつのローカルなバスターミナルへと
行ってみることにした。

ただ、ここから4km以上離れているため、
さすがに徒歩では行けなかった。

チケットオフィスのスタッフやら、
ターミナル周辺にいた人間に再三尋ねて、
なんならマップアプリまで出して、
「僕はなんとしてもジンマに行きたいのだ!」
とアピールした。

 

 

バスターミナルの端の方ではミニバンが何台も止まっており、
僕の用件を聞くや否や
「早く乗れ!一秒でも早くお前を連れて行ってやらぁ!」
と僕をバンに押し込んだ。値段は50ブル(290yen)だった。

乗り合いタクシーにしては地味に高い値段だが、
もたもたしていたらバスは出発してしまうだろう。

ここは止むおえん!

 

 

 

 

 

ミニバンは夜道をぶっ飛ばして行った。

車内は僕の貸し切りだった。運転手の他には集金係がいた。

 

 

そして5分ちょっとで到着したのは

 

 

 

 

 

全く違うバスターミナルだった。

 

 

 

僕が伝えた用件は
「別のバスターミナルからジンマに行きたい。
チケットは持っていない」ということだった。
念のためマップアプリでバスターミナルの場所を見せた。

だが、僕が連れて来られた場所からは
「ポスト・バス」と呼ばれる黄色いバスが止まっていた。
どちらかと言えば、物を運ぶためのバスといった感じがした。

乗客が乗れることには乗れるのだが、
チケットがないと乗車は不可とのこと。
そして当日券はソールド・アウト!

 

 

もう何が「分かった!」だよ!
全然知らねえじゃねえか!

この目先の金に飛びつく、
無計画っぷりには思わず笑ってしまう。
だってねぇ?コメディじゃないですか。これ。

僕が抗議すると、運転手は舌打ちをして、
また元のバスターミナルまでミニバンを走らせた(なぜだ?)。

 

 

バスターミナルにつくと、
運転手は僕と集金係を放ったらかしにして
車の外に出て行った。

様子をうかがっていると、
ジンマ行きのバスがどこから出るのか
訊いてまわっているではないか!

 

 

僕はお金を払わずにミニバンをおりた。

集金係が情けない声で「おい!待てよ!」と言った。

知らん…。

 

 

 

 

 

 

 

 

僕はどうしようか考えた。

バックパックを背負って夜道を歩いていると、
タクシーが僕の後ろから軽く
「プァッ!」とクラクションを鳴らした。

僕は用件を手短に伝えて地図を見せて、
ここまで行きたいのだと言う。

 

 

「ああ、〇〇バスターミナルだろ?」

「そうそれ!それ!いくらで行ける?」

「200(1,160yen)

 

 

 

つくづくうんざりする。

さっきいたバスターミナルから出発するバスが
250ブル(1,450yen)だった。

ほとんど変わらない値段だ。

僕はピアッサ地区に向かう道のりで
声をかけてきたタクシーと何度か交渉を繰り返した。

早朝の時間帯だということもあるのだろうが、
彼らの言い値は200だった。

 

 

 

目の前でボンネットを開けて止まっているタクシーがいた。

僕はダメもとで声をかけた。

 

 

「ハウマッチ?」

「あーーー…、1000ブル(5,799yen)

 

 

ツーリストを馬鹿にし過ぎではないだろうか?
そんな値段を提示しておいて、
誰が彼のタクシーに乗るのだろうか?

よっぽどお金に余裕のある
中国人かヨーロピアンしか乗らないであろう。

すぐに立ち去ろうとすると
勝手に10分の1まで値段を下げてきた。

まぁ、始めから200ブルと言ってくる他の運転手よりマシか…。

 

 

僕はこのタクシーに乗ることにした。

一応ジンマ行きのバスチケットが
当日でも手に入るのか念を押しておいた。

運転手は自信満々で「買えるぜ!」と言う。

人間不信に陥りそうだ…。

 

 

「本当にジンマ行きのバスに乗れるよね?
乗れなかったらお金払わないよ?」

「任せとけって!

あ、もしもし?
今ジンマ行きたいっていう
馬鹿を乗せたんだけど、当日券ってー」

 

 

はぁ…。

 

 

 

 

 

今度こそ

僕が向かった先はローカルのバスターミナルだった。

これで当日券が買えなかったらお金を払わないとは言ったけど、
せっかくここまで連れてきてくれたタクシーの運ちゃんと
気持よく別れたかった。

これで当日券が買えなかったら僕の責任だ。
ちゃんとお金を払おう。高いけど…。

 

 

バスターミナルの直前で
「連れてきてくれてサンキュー」と100ブルを渡した。

「おう」と言って運ちゃんは100ブル札(579yen)を受け取った。

そこら辺の露店で売られているジュースは15ブル以下。
ご飯にしてもカフェでパスタは60ブル。
露店のカフェでコーヒーは一杯3ブル。

タクシー運転手ってもしかしたら、
すげー稼ぎのいい仕事なんじゃないかなと思ってしまう。

競争相手は多そうだけどね。

 

 

 

地元の人間しか使わないような
どローカルなバスターミナルに足を運んでみると、
チケットは簡単に、しかも安く手に入るということが分かった。

そしてこの喧噪の中に身を置くと、
先ほどのバスターミナルがいかに
お上品な静けさを持っていたのかがよく分かった。

 

 

電気のついていないチケットブースでは
スタッフたちが行き先を大声でわめいて、
鉄格子から手を伸ばしてチケットを振りかざしている。

彼らはまるで自由を求める囚人のようだ。

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僕は思わず苦笑いしながらチケットを買った。
ジンマまで120ブル(1,229)。

ローカルバスだと半額で行けてしまうから驚きだ。

首からIDカードを下げたバスターミルのスタッフは
どこからバスに乗るのか丁寧に教えてくれた。

僕は言われた通りにゲートをくぐり、
バスの発着所に行きバックパックを降ろした。

バスの出発時刻は7時のようだ。
あと一時間ほど時間があった。

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バスの上には荷物を置く係員たちが二人一組で立っており、
みな一様にロングコートを着ていた。

辺りが明るくなり、彼らのシルエットが浮かび上がった。

それは「働く男の渋さ」のような物を僕に感じさせた。

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次々にバスの上に大きな荷物が積まれていくのが見えた。

エチオピアで長距離を移動する際には
このような大荷物を持った人たちがいる。

彼らは一体どういう目的で各々の目的地に行くのだろうか?
まぁ、僕もバックパック担いで旅をしているわけだけどさ。

 

 

じっとしていると寒くなるので、
足でステップを踏みながら時間をやり過ごした。

こんな場所に外国人が一人。

近くにいたエチオピア人たちは興味津々で僕のことを見てくる。

目の前にいた子供と遊んでいるとあっという間に時間が過ぎた。

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朝靄の中からアディスアベバの建物が
浮かび上がってくる様はなかなか旅情に溢れていた。

今日もまたあの排気ガスと砂煙が舞う都会の一日が始まるのだ。

僕はバックパックをバスの上に乗せてもらい、
近くで朝食代わりの紅茶と味のないパサパサしたキッキーを食べた。
そして出発前にちゃんとトイレを済ませれば完璧だ。

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いつも

グズグズして出発が遅れるエチオピアのバスも
今日は30分で動き出した。

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バスの中にいる外国人は僕一人だった。

それなのに、
僕はこの環境に馴染んでいるような錯覚を受けた。

まず間違いなく周辺に座っている人たちとは仲良くなれる。
向こうもこちらにフレンドリーに接してくれる。

後ろに座っていた女のコは
身を乗り出して慣れない英語で僕に質問してきた。

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バスの座席は足の短い僕には少し高かった。

お尻で全体重を支えるのはさすがに疲れるので
サブバッグを床に置き、その上に足を置いた。
一応レインカバーをかけているから汚れたって平気だ。

エチオピア人は足が長いから平気なんだろうなと、
隣りのおっちゃんを見ると、
おっちゃんは前の座席の下に置いた僕のギターに
軽く足を乗せていた。

 

 

「おいっ!足!」

「ははは。すまんね」

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何度か休憩を挟み、バスは広大な
エチオピアの大地を走り抜けて行った。

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いくつか宿もなさそうな小さな町や村を通り抜けた。

みんな暑そうにして日差しに顔をしかめていた。
日傘をさしている女性の姿も見えた。
子供たちは笑顔でパタパタと走り回っていた。

ここでの暮らしは日本に比べ、全然豊かではないだろう。
金銭面で言えば毎日を生き抜くのも大変かもしれない。

衛生面だって日本に遠く及ばない。娯楽も少なそうだ。

 

 

それなのに、僕が日本で見たような
あの憂鬱な表情はどこにも見当たらなかった。

むしろみんな生き生きしていた

黒い肌にチリチリの髪の毛、口から覗かせる白い歯。

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みんなどこへ行くのだろう?

 

 

 

 

すれ違ったバスから音楽が流れていた。

もちろん僕の今乗っているバスからも
ポップ・ミュージックが流れている。

 

 

 

『そう言えば、
どこの国でも音楽はあったよな…』

 

 

 

その瞬間、僕は音楽の偉大さと可能性を再認識した。

そしてアートがどれほど言語や人種を飛び越えて
人々に力を及ぼすのかに気がついた。

そうか。漫画って実はすげーじゃねえか。

 

 

旅をするとどんどん、
心が豊かになっていくような気がする。

違う土地や違う人と会って、

僕は何かを学ぶことができる。

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ジンマ

についたのは夕方だった。

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バスターミナルのすぐ近くにある
COFFEE LAND HOTEL」という宿にチェックインした。

最初の言い値は300(1,736yen)だった。

じゃあいいです、と帰る素振りを見せると
すぐに180ブル(1,042yen)まで下がった。

ディスカウントされると
どこか得した気分になってしまうから不思議だ。
思わず2日分の宿代を払ってしまった。

彼らは最初は吹っかけてきたっていうのに…。

 

 

シングルルームにはシャワーがついており、Wi-Fiが部屋でも使えた。

なぜかパソコンからだとネットが繋がらないので、
iPhoneで大人しく情報収集や暇つぶしに
Facebookを覗くことしかできなかった。

まぁいいさ。アフリカで求めてもそれは贅沢だろう。

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日が沈むとジンマの町は一気に暗くなった。

道路を走るトゥクトゥクやトラックのヘッドライトが
街灯の代わりだった。

外で何を食べようか探していると、
近所のガキんちょがローカルなご飯を教えてくれた。

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ふかしたポテトに激辛のソースがかかっており、
「辛ぇっ!」とわめくと、僕のまわりにいたみんなは
クスクスと笑った。

ポテトを食べた後はなぜかジュースをおごらされた。

これが狙いだったのか…!!!

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マンゴーとアボガドの組み合わせがここまで美味しかったなんて!!!

 

 

 

 

そんな風にして、僕はジンマにやって来た。

 

 

今日は朝からほんとうに色々あったな。

僕がこの町にやって来た理由。

 

 

それはここに
コーヒーを飲みに来たということだ。

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いやぁ~~~~…、全然ブログ更新できてないっすね。ま、いっか。

スローにフローにいきましょう。ね?CARAVANさん。

今日はなんだかいい日記が書けた気がします。

☆あ!この日記を書いている時点の話なんすけど!
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